ページトップへ

ブログ|ブログ 徳島 注文住宅 工務店

スタッフBLOG

構造計算(^^)最近はよく聞く。って何?
許容応力度計算=それぞれの部材内部に
働く力を耐えられる様に柱や梁、基礎など
計算する事。建物そのものの重さや、
積載された重さの確認、地震や風に対する外部から
働く力も耐えられる様にする。

例えば梁。必ず長方形断面で使用する。
なぜか? 長い方を縦に使う方が曲がりにくいから。
(3乗出来る)

より分かりやすく伝えていこう(^^)

記事一覧

  • 1 /
  • 2 /
  • 3 /
  • 4 /
  • 5 /
  • 6 /

1ページ (全118ページ中)

2018年11月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
前月 翌月

アーカイブ

バックナンバー